いつもSORA GATEをご利用いただき、誠にありがとうございます。以下の改修及び機能追加を行いました。
【改修内容】
■DIPS通報の入力項目チェックの改善
■DIPS通報のUI(画面)及びUX(ユーザ操作性)の改善
【機能追加】
■下記2つの設定を行なうことでDIPS通報時の操縦者情報、機体認証の入力自動化に対応しました。
■SORA GATEユーザとDIPSの操縦者を紐づけできるようになりました 「管理メニュー > ユーザ管理 > 編集」より設定できます。

■DIPSから取得した機体情報に対して、第一種機体認証・第二種機体認証の情報を設定できるようになりました。 「管理メニュー > 機体管理 > 編集」より設定できます。

いつもSORA GATEをご利用いただき、誠にありがとうございます。以下の内容を更新しました。
・システム内部のセキュリティをアップデート
・レポート作成時のファイルアップロード処理(トランザクション)を改善
・飛行禁止エリア確認時の地図表示を見やすく調整
・飛行禁止エリアの取得範囲を拡大
以下の機能に対して修正を行いました。
・飛行計画通報履歴より、過去の飛行計画を複製して新規作成できるようになりました。これにより、過去の内容をもとにスムーズに作成でき、同様の項目を再入力する手間を省けます。 ※SORA GATEではDIPSから取得したユーザ様の個人情報は保存していないため、過去の履歴より複製しても、操縦者などの個人情報は自動で入力されません。個人情報部分については手動での入力対応になります。
・飛行計画通報にて、地図で選択した飛行場所を、飛行計画通報の出発地、目的地に自動で反映するようになりました。これにより、地図上での操作と通報内容の入力が連動し、よりスムーズに飛行計画を作成できるようになります。
いつもSORA GATEをご利用いただき、誠にありがとうございます。この度、より多くの皆様に快適にプロジェクトをご管理いただけるよう、プロジェクトオプションの月額料金を「¥2,980」から、よりお手頃な「¥2,480」へと改定いたしました。機能をそのままに、これまで以上にご利用いただきやすい価格となっております。まだご利用されていない方も、この機会にぜひプロジェクトオプションをお試しください。
改定前料金: ¥2,980 / 月 改定後料金: ¥2,480 / 月(毎月500円お得に!)
すでにプロジェクトプランをご利用いただいているユーザー様については、2026年8月利用分より自動的に新料金が適用されます。お手続きの必要はございませんので、安心してご利用ください。
以下の機能に対して修正を行いました。
・フライトブリーフィング機能のスマートフォン操作にて、STEP進行の画面操作に変更しました。

・ProjectViewの飛行計画にて、完了した飛行計画から「複製して追加」できるようになりました。

平素よりSORA GATEをご利用いただきありがとうございます。
このたび、天候情報の提供元を見直し、より精度の高い気象庁のデータをもとにした情報提供へ変更しました。
今回の変更に伴い、一部の表示内容を変更し、これまで提供していた風速情報の表示を終了しています。
ご利用の皆さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
平素よりSORA GATEをご利用いただきありがとうございます。
誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休暇とさせていただきます。
2026年8月12日(水)~2026年8月16日(日)
休暇期間中は、サポート対応およびお問い合わせへの返信が遅れる場合がございます。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
今後も、より便利にご利用いただけるよう改善を続けてまいります。
SORA GATEで使用している地図レイヤーを、Google Mapsから国土地理院の地図に変更しました。
地理院地図を活用することで、地理情報をより詳細に確認できるようになり、飛行場所の把握や事前確認を行いやすくなります。
また、航空写真や各種地図情報との組み合わせにより、現場の状況に応じた確認や運航管理に役立てやすい地図表示を目指しています。
今後は、地図上で確認できる情報の拡充や、地図活用サービスの強化にも取り組んでまいります。
また、今回のアップデートに伴い、Freeプランでの地図表示制限を撤廃しました。
QR(2次元コード)を読み取るだけで、スマートフォンからかんたんに飛行記録を開始・終了できる「QRでかんたん飛行記録」機能を追加しました。
機体ごとに発行されたQRを読み取ることで、現場での飛行開始時刻・終了時刻、飛行場所をスムーズに記録できます。
記録漏れや後から入力する手間を減らし、日々の飛行実績をより手軽に残せるようになります。
記録画面を常に開いておく必要がないため、飛行中の確認や運用の流れを妨げずに飛行時間を記録できます。